HIV(エイズ,AIDS)に対するPEP療法は1月3日のみ新橋院でも診療します

HIV(エイズ,AIDS)に対するPEP療法は、通常新宿院でのみ診療しております。

1月3日のみ新橋院でもPEP療法を行ないますので、ご希望の方は新橋院までご連絡ください。

 

HIVに感染したかもしれない性行為や医療事故の後、日常においてHIVに感染した可能性がある時、72時間以内に抗レトロウイルス薬(HIVに対する治療薬)の内服を開始して、HIVに感染するリスクを低下させる予防策のことをいいます。PEPとは、曝露後予防(post exposure prophylaxis)の略語です。

 

PEP療法は、1日2回の内服を28-30日間続ける必要があります。全て自由診療になります。

当日は、新橋院にでお電話(03-3506-8880)の上、ご来院ください。PEP療法についてはこちらをご覧ください。

https://www.aozoracl.com/seibyoushurui/pep