東京の性病科|即日の性病検査・治療は「あおぞらクリニック新橋院」

性病検査薬はいつから反応するのでしょうか?

東京の性病科 あおぞらクリニック新橋院 自費診療の性病専門クリニック院長の内田です。

「性感染症に感染したかもしれない...と思ったら、いつから検査や治療ができるのでしょうか?」
「性病検査薬はいつから反応するのでしょうか?」

というご質問を最近いただくことが増えました。

性器クラミジア、咽頭クラミジア(のど)、淋病、咽頭淋病(のど)ペルペス、カンジタのように、ご自身にあきらかな症状や違和感がある時は、病院にお越しいただいた当日に検査と治療ができます。尿検査で調べる精密検査の場合は、感染機会から2日後に検査をする事ができます。採血をして行う検査は1ヶ月後になります。(B型肝炎、C型肝炎、梅毒)。HIVは、最短で感染の機会から2週間後に検査ができる検査をご用意しています。3ヶ月経過後に再検査をお勧めいたします。

具体的な症状としては、

・尿道から膿み(ウミ)がでる。
・局部にかゆみや不快感
・排尿時に痛みがある
・発熱や痛み
・のどの腫れや、痛み

などがあげられます。もちろん、性病に感染していても全く症状が現れず、気がつかないうちにパートナーに感染させてしまっている方も見受けられます。

驚かすつもりはありませんが、クラミジア、淋病でも、全く症状がでない方も実はとても多いのです。全く、症状がでなくても、不特定多数の人と接触がある方と行為があった時、決まったパートナーではない方との行為があった時などは、念のため、1ヶ月後に性病検査をすることをお勧めします。

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